【2026年】Amazonプライムデー 攻略法とおすすめ商品まとめ
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【2026年】Amazonプライムデー 攻略法とおすすめ商品まとめ
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『Amazonプライムデー2026』は、7月13日(月)23:59をもって終了しました。

次のAmazon大型セールは、10月開催予定の『プライム感謝祭』、その次が11月下旬の『ブラックフライデー』です。プライムデーで買い逃した方は、そちらを狙うのがおすすめです。

本記事では、2026年プライムデーの実績価格を記録として残しています。「次のセールでどのくらい安くなるのか」の参考になるはずなので、ぜひ次回セールの予習に活用してください。

Amazonプライムデーとは?

『Amazonプライムデー』は、Amazonが年に1回、夏に開催しているプライム会員限定の大型セールです。

内容
開催時期毎年7月中旬頃
開催期間4日間〜1週間(先行セール含む)
参加条件Amazonプライム会員のみ
規模ブラックフライデーと並ぶAmazon最大級のセール
特徴Amazonデバイスとアップル製品の割引率が特に高い

過去の傾向を見ると、Amazonデバイス(Fire TV Stick、Echoシリーズ、Kindleなど)が割引率50%超えになることが多く、Apple製品(iPad、AirPods、MacBook)も普段はあまり安くならないのに、プライムデーでは数千円〜数万円安くなることが多々あります。

2026年のAmazonプライムデーは、以下の日程で開催されます。

  • 先行セール:7月7日(火)0:00 〜 7月9日(木)23:59
  • 本セール:7月10日(金)0:00 〜 7月13日(月)23:59

先行セールと本セールで価格は基本的に同じなので、「本番まで待った方が安いのでは?」と様子見する必要はありません。むしろ人気商品は先行セール中に売り切れて、本セールでは買えなくなることもあります。

Amazonプライムデーで注目したい商品カテゴリ

プライムデーでは数十万種類の商品がセール対象になりますが、特に割引率が高くなりやすいカテゴリは決まっています。ここでは、毎年セールに参加してきた経験から、注目したい商品カテゴリを紹介します。

Appleの最新製品がプライムデーに登場

今年のプライムデーで僕がいちばん注目しているのが、Apple製品のラインナップです。

これまでのプライムデーでもApple製品はセール対象になっていましたが、基本的には型落ちモデルや在庫調整的な値引きが中心でした。

それが今年は『iPhone Air』『AirPods Pro 3』『Apple Watch SE 3』という2025年発売の最新モデルが、日本のプライムデーに初めて正式にラインナップされています。Apple製品の現行フラッグシップがセール対象になること自体がかなり異例です。

事前告知されている主なApple製品は以下の通り。

製品名通常価格セール価格
iPhone Air
256GB・SIMフリー
159,800円139,800円
AirPods Pro 339,800円34,800円
AirPods 4
ANC搭載モデル
29,800円23,800円
Apple Watch SE 3
40mm・GPSモデル
37,800円33,580円
Apple Watch Series 11
42mm・GPSモデル
64,800円58,320円
Apple Pencil Pro21,800円18,800円
11インチ iPad Air(M3)
1TB・Wi-Fiモデル
212,801円154,760円
AirTag
4個入り
16,980円13,120円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

特に『AirPods Pro 3』は、AirPods Pro 2と比べてノイズキャンセリング性能が最大2倍になり、心拍センサーやライブ翻訳まで搭載した大幅進化モデル。普段ほとんど値引きされないので、購入を検討していた方にとっては数少ないチャンスです。

AirPodsやiPadをどこで買うのが一番安いかは、以下の記事でも詳しく比較しています。

Amazonデバイス

「プライムデー」という名の通り、Amazonデバイスも大幅に安くなるのが今回のセール。

『Fire TV』や『Echo』、『Kindle』などさまざまなデバイスがセール対象となり、割引率が最も高く設定されていることも多いです。

製品名通常価格セール価格
Fire TV Stick HD6,980円3,780円
Fire TV Stick 4K Max12,980円7,980円
Fire TV Soundbar Plus34,800円22,800円
Echo Show 512,980円5,980円
Echo Show 834,980円24,980円
Echo Show 1139,980円32,980円
Echo Show 1542,980円37,980円
Echo Dot7,480円5,230円
Echo Dot Max14,980円8,980円
Fire HD 8 キッズプロ20,980円10,490円
Fire HD 10 キッズプロ23,980円17,980円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

キーボード

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仕事でもゲームでも欠かせないキーボード。プライムデーでは、メカニカルキーボード、静電容量無接点方式キーボード、ゲーミングキーボードなど幅広い種類がセール対象になります。

特に、普段は値引きされない『HHKB』などの高級キーボードもセール対象になるのが嬉しいポイント。気になるモデルがある方はぜひチェックしてみてください。

製品名通常価格セール価格
HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列/白36,850円33,000円
Flow230,980円24,784円
Lofree FLOW25,500円20,000円
Flow Lite 8417,600円14,080円
AIM1 瞬 日本語配列14,980円13,482円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

電動昇降デスク

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電動昇降デスクと言えば『FlexiSpot』ですが、プライムデーでは定番モデル『E7』や、その進化版『E7H』などがセール対象になることが多いです。

電動昇降デスクは、スタンディングにすることで座りっぱなしを防ぐなどの効果もありますが、個人的には1mm単位で高さの調整が簡単にできることが最大の利点だと思っています。文字を入力する時、何かを書く時など、それぞれのシーンによって最適な高さは微妙に違うので、それを微調整できるのは作業効率に直結します。

製品名通常価格セール価格
FlexiSpot E7H63,800円54,230円
FlexiSpot E757,000円39,900円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

オーディオ製品(スピーカー・ヘッドホン・イヤホン)

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プライムデーでは、スピーカー、ヘッドホン、イヤホンなど数多くのオーディオ製品がセール対象になります。

個人的に毎年注目しているのは『EDIFIER』と『ゼンハイザー』『Nothing』辺り。EDIFIERはコスパに優れたオーディオ製品を多く手掛けるメーカーで、スピーカー・ヘッドホン・イヤホンともに高頻度でセール対象になります。ゼンハイザーは老舗の有名オーディオメーカーで、定番ヘッドホン『HD 599 SE』やフラッグシップ完全ワイヤレスイヤホン『MOMENTUM True Wireless 4』などもセール対象になりやすいです。

製品名通常価格セール価格
Nothing Headphone (1)39,800円29,800円
Nothing Ear (3)25,800円19,800円
ゼンハイザー MOMENTUM 4 Wireless39,429円29,500円
ゼンハイザー IE 20023,760円9,800円
ゼンハイザー HD 599 SE20,858円12,800円
EDIFIER M6023,980円18,480円
EDIFIER WH950NB Gen 219,990円13,990円
Blackview Airbuds 125,999円3,599円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

モニター

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ゲーミング用モニターやクリエイター向けの4Kモニターもプライムデーでセール対象になりやすいカテゴリです。

特に『INNOCN』のミニLED搭載4Kモニターは、毎年大きくセール対象になっており、HDR対応コンテンツの圧倒的な映像美を比較的安価に手に入れられるチャンスです。

製品名通常価格セール価格
INNOCN GA27V1M98,950円63,980円
INNOCN 27M2V56,998円52,438円
KTC M27P689,980円68,381円
KTC MegPad A27Q779,980円75,981円
Dell S2725QC45,980円38,980円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

Wi-Fiルーター

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Wi-Fi 6・Wi-Fi 7対応ルーターもプライムデーで安くなりやすいです。最新のWi-Fi 7ルーターも、プライムデーで割引対象になることが増えてきています。

製品名通常価格セール価格
ZTE Sora BE3600 Pro9,980円7,485円
ZTE Inazuma BE7200 Pro24,800円18,600円
TP-Link Deco BE75 2-pack85,800円71,760円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

ロボット掃除機

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ロボット掃除機も毎年プライムデーの定番セール商品です。特に『SwitchBot K10+』シリーズは世界最小級のサイズで日本の住宅事情にマッチしており、毎年のように高い割引率で登場します。

製品名通常価格セール価格
SwitchBot K10+ProCombo78,660円54,990円
SwitchBot K11+48,931円37,800円
ECOVACS T50 OMNI99,800円39,800円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

USB充電器・モバイルバッテリー・ケーブル類

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スマホやタブレット、ガジェット類はUSBで充電する製品がほとんどなので、USB充電器・モバイルバッテリー・ケーブル類もプライムデーで揃えるのがおすすめです。

特にAnker、CIO、VOLTME、MATECHといったブランドはセール対象になることが多く、まとめ買いのチャンスです。

製品名通常価格セール価格
TORRAS MiniMag Pro12,999円9,599円
Anker Nano Charging Station9,999円7,490円
CIO NovaPort SLIM DUOII 45W 2C4,280円3,780円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

デスク周りのアイテム

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デスク周りを快適にしてくれるアイテムも見逃せません。Elgato Stream Deck、BenQ ScreenBar、Quntis モニターライト、HyperX マイクなどがセール対象になることが多いです。

製品名通常価格セール価格
BenQ ScreenBar Pro19,900円17,910円
Quntis モニターライト 41cm6,299円5,669円
Elgato Stream Deck +32,980円26,980円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

家電・その他デバイス

プライムデーでは家電など大型製品が安くなる事も多く、狙っている製品がある場合は必ずチェックしておきましょう。

その他、スマホやタブレットなどデバイス類も割引が期待できます。普段から欲しい製品はウィッシュリストに入れておくのがオススメです。

製品名通常価格セール価格
Aladdin Poca69,900円52,900円
Blackview Wave 7C
128GB
29,900円17,005円
Blackview PT1033,990円23,655円
Blackview MEGA 229,999円22,999円
※2026年プライムデーでの実績価格です。現在はセール終了しています

Amazonプライムデーに参加する前にやること

プライムデーで失敗しないために、セール開始前にやっておくべきことをまとめました。

1. Amazonプライム会員になる(必須)

Amazonプライム会員

繰り返しになりますが、プライムデーに参加するには『Amazonプライム会員』になるのが必須条件です。

『Amazonプライム会員』は年5,900円(または月600円)の有料サービスですが、特典がかなり充実しています。

Amazonプライム会員の主な特典
  • Amazonの配送料、お急ぎ便が無料(通常は配送料410円〜、お急ぎ便510円〜)
  • Prime Videoで話題の映画やドラマ、アニメなどが見放題
  • Amazon Music Primeで約1億曲がシャッフル再生で聴き放題
  • Amazon Prime Readingで千冊以上が読み放題
  • Amazon Photosで写真を容量無制限で保存できる
  • おむつ・おしりふき割引特典

これだけの特典が付いて年5,900円は、Amazonで普段から買い物をする方なら間違いなくお得です。プライムデーをきっかけに登録するのが最もタイミングが良いと言えそうです。

なお、初回登録時は30日間の無料体験が利用できます。プライムデー開催期間中であれば、無料体験中でもセール参加が可能なので、まだの方はぜひ活用してみてください。

2. ポイントアップキャンペーンにエントリーする

プライムデー期間中(7月7日〜7月13日 ※先行セール含む)に、合計10,000円以上(税込)のお買い物をすると、Amazonポイントが最大10,000ポイント還元されるキャンペーンが開催されています。

エントリー必須なので、買い物前に忘れずに済ませておきましょう。

具体的なポイント獲得条件は以下の通り。

  • プライム会員:+1.0〜2.0%還元
  • Amazon Mastercardの利用:+3%還元
  • 大型家電・家電・テレビ・AV機器の購入:+6.5%還元
  • 指定ブランド対象商品の購入:+7%還元

一点注意したいのが、よく宣伝されている「最大18%還元」は大型家電・テレビ・AV機器を買った場合のみの数字という点。それ以外の商品は最大11%が上限です。とはいえ、プライム会員+Amazon Mastercardだけでも最大5%上乗せされるので、エントリーしない理由はありません。

なお、このポイントアップキャンペーンは、エントリーすることによるデメリットは全くなく、特に何も買わなくても問題ありません。ですので、ひとまずエントリーだけは済ませておくことをおすすめします。

付与されるのは期間限定ポイントなので、受け取ったら早めに使い切るのも忘れずに。

3. 欲しい商品をほしい物リストに登録しておく

プライムデー開催前に、気になっている商品をほしい物リストに登録しておくのもおすすめです。

ほしい物リストに登録しておくと、セール開始時に該当商品の価格をすぐに確認できます。人気商品はセール開始直後に売り切れることもあるので、購入を決めている商品は事前にリストアップしておきましょう。

Amazonプライムデーの注意点と攻略方法

ここからは、プライムデーに参加する際に覚えておきたい「注意点」と「攻略方法」をまとめていきます。

サブスクキャンペーンにも注目

プライムデーに合わせて、Amazonのサブスクサービスもお得なキャンペーンを実施しています。

  • Amazon Music Unlimited:4ヶ月無料
  • Kindle Unlimited:3ヶ月無料

セール対象だが、実は安くない商品に注意

商品ページを見ると「○○%OFF」といった大きな割引率が表示され、かなり安くなっているように見える商品があります。しかし、その中には実はそれほど安くない商品が混じっています。

カラクリとしては、セール時に元値(参考価格)を釣り上げることによって、割引率を大きく見せるという手法。

大幅な割引をしているように見せて、実は通常価格とそれほど変わらない……ということもあるので、その商品が本当に安いのか?を事前にちゃんと調べるのが重要です。

Amazonの価格推移を調べるには「Keepa」を使う

実際に本当に価格が安いのかを調べる方法として、Keepaという拡張機能を使うのが一番おすすめです。

『Keepa』とは、ブラウザにインストールして使う拡張機能で、Amazonの価格推移をグラフで表示してくれるという神のような拡張機能です。

Keepa
Echo Show 8 第2世代の価格推移

『Keepa』を使うことにより「本当にセール価格が安いのか」「過去のセールと比較してどのくらい安いのか」といったことが一目で分かるようになります。プライムデーに限らずAmazonでの買い物全般で役立つので、確実にインストールしておくことをおすすめします。

URL末尾に「&emi=AN1VRQENFRJN5」を付ける

Amazonは参入している業者が多いため、商品数がめちゃくちゃ多いです。そこから商品を探すのが楽しい所ではありますが、中には怪しい業者や、いわゆる中華ブランドなど、粗悪な商品を扱っているメーカーも混じっています。

そこで活用したいのが、URLの末尾に

&emi=AN1VRQENFRJN5

を付ける方法。

これは、マーケットプレイスに出品している業者を検索結果に表示しなくするという裏技です。Amazonが公式に販売している商品しか表示しなくなることで、安心して買い物ができます。

ワイヤレスイヤホンの検索結果

例えば「ワイヤレスイヤホン」と検索すると50,000件以上表示されますが、URL末尾に &emi=AN1VRQENFRJN5 を付けると、Amazon公式販売の商品だけに絞り込まれ、表示されるメーカーも「SONY」や「JBL」など有名メーカーばかりになります。

有名メーカーに絞り込まれた

ただし、マーケットプレイスには優良なメーカーも出品しており、それらの製品も全て表示されなくなってしまうため、結果的に選択肢が狭まってしまうという点は注意しておきましょう。「中華製の格安品を避けたい」という時に使う裏技として覚えておくと便利です。

プライムデーとブラックフライデー・プライム感謝祭の違い

Amazonの三大セールの違いを整理しておきます。

プライムデープライム感謝祭ブラックフライデー
開催時期毎年7月毎年10月毎年11月
参加条件プライム会員限定プライム会員限定誰でも参加可能
期間4日間〜1週間4日間〜1週間約1週間
規模最大級中規模最大級
特徴年間最安値の商品が多いプライムデーよりやや小規模年末商戦と重なる

プライムデーとブラックフライデーは規模が同等ですが、Apple製品はブラックフライデーで同等以上の割引になることが多く、Amazonデバイスはプライムデーで最安値になりやすい傾向があります。

「今買うか、次のセールまで待つか」を判断する際の参考にしてみてください。

Amazonプライムデーに関するよくある質問

Amazonプライムデーはいつ開催されますか?
2026年は7月13日で終了しました。例年7月中旬開催なので、次回は2027年7月上旬〜中旬と予想されます(推測)。それまでの大型セールは10月のプライム感謝祭と11月のブラックフライデーです。
プライム会員でないと参加できませんか?
その通り、プライムデーはプライム会員限定セールです。ただし、Amazonプライムには30日間の無料体験があるので、無料体験中でもプライムデーに参加できます。セール直前に登録するのもアリです。
プライムデーで安くなりやすい商品は何ですか?
AmazonデバイスとApple製品が特に大幅割引になる傾向があります。Fire TV StickやEcho、Kindleなどは50%オフを超えることも珍しくなく、AirPodsやiPadなどのApple製品も普段では考えられない値引きになることがあります。
プライムデー後にも安いセールはありますか?
プライムデー終了後も、月に1〜2回ほど中規模の「スマイルSALE(旧タイムセール祭り)」などが開催されています。ただし、規模はプライムデーよりかなり小さく、割引率も控えめです。本格的に安く買いたいなら、次のプライム感謝祭(10月)かブラックフライデー(11月下旬)まで待つのがおすすめです。
先行セールと本セールで価格は変わりますか?
過去の傾向では、先行セールも本セールも同じ価格設定になっていることがほとんどです。先行セール期間中に欲しい商品を見つけたら、本セール開始を待たずに購入するのが安全です(本セールに入ってから人気商品が在庫切れになることも多いため)。
プライムデーでKindle UnlimitedやAudibleの割引キャンペーンはありますか?
過去のプライムデーでは、Kindle UnlimitedやAudibleが3ヶ月99円などの大幅割引キャンペーンが実施されることがありました。書籍やオーディオブックを楽しみたい方は、こちらもチェックしておきましょう。

Amazonプライムデーのまとめ

本記事では、Amazonプライムデーの攻略法と注目したい商品カテゴリを紹介しました。

『Amazonプライムデー』はAmazonの数あるセールの中でも、プライム感謝祭・ブラックフライデーと並ぶ最大級のセール。Amazonデバイスは年間最安値、Apple製品も普段では考えられない値引きになることが多く、欲しいものがあるなら絶好の購入チャンスです。

参加にはAmazonプライム会員になっておく必要があるので、まだの方は30日間の無料体験から始めてみてください。

AUTHOR

フリーランスWebデザイナー兼ブロガー
2016年よりガジェットブログ「モノペディア」を運営し、これまでに200以上の製品をレビュー。デザインから写真・執筆まで全て自分で手掛けています。バリューコマース メディアアワード受賞。

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